美しい白い歯へと導く
ホワイトニング

美しい白い歯へと導くホワイトニング

このような症状でお困りではありませんか?

  • 歯の色にコンプレックスがある
  • 白い歯に憧れる
  • 自信を持って歯を見せて笑いたい
  • 写真撮影やイベントに向けて歯を白くしたい

ホワイトニングとは?

ホワイトニングとは?

ホワイトニングとは、ホワイトニング剤の効果で歯を漂白し、美しく白い歯へと導く治療です。

当院では、歯科医院で行う「オフィスホワイトニング」と、マウスピースを装着してご自宅で行う「ホームホワイトニング」を取り扱っています。また、両者を並行して行う「デュアルホワイトニング」にも対応しています。

イベント前のホワイトニングもお気軽にご相談ください。

※自由診療です。
※デメリット:むし歯・歯周病などがある場合は、優先的に治療を行った上でホワイトニングを開始します。一時的に知覚過敏が起こることがあります。
※治療期間の目安:約1~2ヶ月
※治療の流れ:(オフィスホワイトニング)歯科医院でホワイトニング剤を塗布してライトを照射し、歯を漂白します。(ホームホワイトニング)まずはマウスピースを製作して患者様にお渡しします。ご自宅などでマウスピースにホワイトニング剤を流し込み、繰り返し装着することで歯を漂白します。(デュアルホワイトニング)オフィスホワイトニングとホームホワイトニングの両方を行います。

ホワイトニングのメリット

ホワイトニングのメリット

白く輝く歯は、清潔感や健康的な印象を与えるだけでなく、若々しさの象徴にもなります。近年では、性別・年代を問わず美意識の高い方、第一印象が重要なビジネスパーソンの方など、幅広い患者様に人気のある施術です。

また、結婚式・就職活動・発表会など、人前に立つイベントを控えている方も、ホワイトニングを行うことで笑顔全体の印象がぐっと明るくなります。

ホワイトニングは安全?

ホワイトニングは安全?

歯科医院で使用するホワイトニング剤には、「過酸化水素」や「過酸化尿素」といった成分が配合されています。これらは医療機関でのみ扱える薬剤であり、安全性と効果の両面が期待できます。

施術後に知覚過敏が生じることもありますが、症状は一時的なものがほとんどで、通常はすぐに落ち着きますのでご安心ください。

歯が黄ばむ原因

歯が黄ばむ原因

歯の黄ばむ理由には、外的要因と内的要因の2種類があります。

外的要因としては、たばこのヤニやコーヒー・紅茶・カレー・赤ワインなど、色素が沈着しやすい嗜好品・飲食物が挙げられます。

一方、内的要因としては遺伝や服薬の影響などもありますが、最も多いのは「加齢」です。年齢を重ねると、歯の表面を覆うエナメル質が徐々に薄くなり、内側の黄色みを帯びた象牙質が透けて見えるようになるため、歯がくすんで見えるのです。

ホワイトニングのリスク

ホワイトニングのリスク

ホワイトニングは安全性の高い施術ですが、歯や歯ぐきの状態によっては注意が必要です。
  • むし歯や歯周病、知覚過敏のある方は、施術中に痛みやしみる症状が出ることがあります。
  • 歯にヒビがある場合は、薬剤が内部に浸透して歯を傷めるおそれがあります。
  • 神経が失われて変色している歯は、通常のホワイトニングでは白くすることができません。
  • 14歳未満の方は歯が発育途中のため施術を受けられません。
  • 妊娠中や授乳中の方は施術を受けられません。

ホワイトニングの種類

「短期間で白くしたい」「自宅で自分のペースで進めたい」など、ご希望に合わせてホワイトニングの種類をお選びいただけます。

オフィスホワイトニング

オフィスホワイトニング

メリット

  • 即効性があり、短期間で白さを実感できる
  • 歯の表面からしっかり漂白できるため、数回の施術で効果が出やすい

デメリット

  • 定期的な通院が必要
  • 比較的色戻りがしやすく、持続期間はおよそ3〜6ヶ月
  • 高濃度の薬剤を使用するため、刺激を感じたり知覚過敏が出たりすることがある
  • ホームホワイトニングよりも費用が高め

ホームホワイトニング

ホームホワイトニング

メリット

  • ご自宅で手軽に行える
  • 歯の内側から少しずつ白くしていくため、白さが6ヶ月〜1年ほど長持ちしやすい
  • 低濃度の薬剤を使うため、刺激が少なく知覚過敏になりにくい
  • オフィスホワイトニングよりも費用を抑えられる

デメリット

  • ご自宅で一定時間、マウスピースを装着する必要がある
  • 効果が出るまで2週間程度かかる

デュアルホワイトニング

デュアルホワイトニング

メリット

  • オフィスとホームを併用するため、短期間で理想の白さに近づける
  • 歯の外側と内側の両方から作用するため、白さが長く持続する

デメリット

  • 通院とホームケアの両方が必要
  • 費用が比較的高くなる
  • 薬剤の使用量が増えるため、知覚過敏などのリスクが高まることがある

ホワイトニングの流れ

カウンセリング

カウンセリング

まずは、ご希望の白さや仕上がりのイメージをうかがいます。併せて、普段よく口にされる飲食物や生活習慣についてもお話をお聞きし、適切なホワイトニングのアプローチを一緒に考えていきます。

口腔内の検査

口腔内の検査

ホワイトニングを安全に行えるかどうか、歯や歯ぐきの状態を丁寧に確認します。むし歯・歯周病・知覚過敏などがある場合は、先に治療を行ってからホワイトニングに進みます。

治療計画のご提案・色味の確認

治療計画のご提案・色味の確認

検査結果をもとに、施術内容や期間、注意点について詳しくご説明します。歯の色見本を使って、現在の色と目標とする白さを確認し、通院のスケジュールをご提案します。

歯のクリーニング

歯のクリーニング

薬剤の効果を高めるために、歯垢・歯石・ステイン(着色汚れ)をクリーニングで除去します。お口を清潔な状態に整えることで、ホワイトニングの効果がさらに高まります。

ホワイトニング

ホワイトニング

オフィスホワイトニングの場合

歯ぐきを薬剤から守るための保護材を塗布し、ライトで固めます。その後、歯の表面に薬剤を塗布し、一定時間放置します。しみたり、痛みを感じたりした際はすぐにお知らせください。薬剤を除去したあと、歯のコーティングやトリートメントを行います。

ホームホワイトニングの場合

マウスピースを製作するために、歯型を採取します。完成までに数日~数週間かかります。

完成後、マウスピースと薬剤をお渡ししますので、ご自宅で薬剤を流し込み、一定の時間装着していただきます。

タッチアップ(メンテナンス)

タッチアップ(メンテナンス)

オフィスホワイトニングの場合、施術から3ヶ月程度が経過して色戻りを感じたときは、再度ホワイトニングを受けることで白さを維持できます。

ホームホワイトニングでは、6ヶ月程度が経過して色味が気になる場合、追加の薬剤をご購入いただくことでご自宅でのホワイトニングを再開することができます。
WEB予約(準備中) 矯正専門サイト
診療時間
10:00~14:00(※1)
15:30~20:00(※2)
(※1)最終受付は13:20となります。
(※2)最終受付は19:20となります。
:15:00〜18:00(最終受付:17:20)
休診日:年末年始(12月29日〜1月3日)
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